第19回サマーチャンピオンJpnIII



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出走予定馬紹介

(8月11日現在)

グランドボヌール

4走前、芝の1600万特別を2番手から抜け出してオープン入り。この2走は重賞に挑んでCBC賞6着、中京記念5着に健闘。地方ダートの克服がカギ。

シャインヴィットゥ

昨年12月、1000万と1600万条件を2連勝。充電期間を経た近2走のオープン特別は大敗したが、叩き3戦目を迎える今回、変わり身を警戒したい。

スマートレイチェル

休み明けだった1600万特別を2着に粘り、続く前走の同特別を鮮やかに逃げ切った。ここは鞍上に武豊を起用。上昇ムードの先行力は魅力たっぷりだ。

ナンチンノン

通算7勝を誇る実績馬。ただ、近走のオープン特別やリステッドレースでは結果が出ていない。パワー先行型で初めての地方コースで巻き返しを図る。

ヒザクリゲ

下級条件から3連勝を決めた上り馬。長期休養から戦列復帰した500万で3着のあと、快進撃が始まった。伸びしろ十分の4歳馬で、重賞初Vに挑む。

オウノミチ

JRA在籍時には北九州記念で3着の良績を残す。昨年のサマーチャンピオンは9着。最近は入着がいっぱいだが、休みなくタフに出走を続ける。

ハクユウスターダム

大井B2から佐賀入り後、8戦して勝ち星こそないが、2着4回、3着3回と確実に上位争いを演じた堅実派。佐賀勢の中では実力ナンバーワン。

マサヤ

一時は低迷したが、前々走のオープン特別を勝って復調の兆し。全盛期の先行力こそないが、前走のA級特別も3着と近走は大きく崩れていない。

ロードリベラル

JRA2勝、高知B級を経て、今年6月から佐賀へ活躍の場を求めた。前々走で3着、前走は4着にまとめ、きっちり相手なりの走りを見せる。


出走予定馬(8月11日現在)

JRA所属馬 (出走 5頭)
馬名 馬性別 馬齢 負担重量 騎乗予定騎手名(所属) 調教師氏名(所属)
グランドボヌール 5 54.0 和田竜二(JRA) 鈴木孝志(JRA)
シャインヴィットゥ 5 53.0 田中勝春(JRA) 小野次郎(JRA)
スマートレイチェル 5 52.0 武豊(JRA) 西園正都(JRA)
ナンチンノン 8 56.0 松若風馬(JRA) 中竹和也(JRA)
ヒザクリゲ 4 53.0 横山典弘(JRA) 牧浦充徳(JRA)
地方他地区所属馬(出走 2頭)
馬名 馬性別 馬齢 負担重量 騎乗予定騎手名(所属) 調教師氏名(所属)
ナラ 3 52.0 川島拓(佐賀) 湯前良人(笠松)
コスモマイギフト 10 52.0 出水拓人(佐賀) 湯前良人(笠松)

佐賀競馬所属馬(出走 4頭)
馬名 馬性別 馬齢 負担重量 騎乗予定騎手名(所属) 調教師氏名(所属)
オウノミチ 8 52.0 兒島真二(佐賀) 中野博(佐賀)
ハクユウスターダム 6 52.0 竹吉徹(佐賀) 東眞市(佐賀)
マサヤ 8 52.0 小松丈二(佐賀) 東眞市(佐賀)
ロードリベラル セン 5 52.0 山下裕貴(佐賀) 池田忠好(佐賀)

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